DQM2SP らくらく冒険特技を使って超簡単に経験値・ゴールド・仲間モンスターをゲット! さすがに便利すぎるので現時点の進行度ではクールタイムが設けられています【異世界自動冒険システム】

てけてけ

こんにちは、こんばんは。



今回はDQM2SPで導入されているとても
便利なシステムを紹介します。

基本的には買い切り型のアプリゲーム
ですが、ソーシャルゲームの良いところも
少し取り入れられた作品ですね。

時間の無い人や隙間時間にちょこっと
やりたい人も楽しめるシステムが
搭載されています。

本当に簡単なので拍子抜けする人も
いる可能性はあります。

現代人は周りにたくさん娯楽があるので
これくらいユーザーフレンドリーじゃないと
いけないのかもしれません。



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まずはらくらく冒険を入手できる場所は
こちら。

モンスター格闘場の前の通路にらくらく冒険
プレイヤー特技を覚えられる装置があります。

調べるだけで覚えられるので心配無用です。

覚えられるタイミングはおそらく子供大会に
挑戦できるようになった時からです。

一度クリアした異世界を自動で冒険して
くれるという特技なので、オアシスのカギの
世界をクリアしたところからじゃないと
覚えてても特技が使えません。



IMG_2552.jpg

スーッとプレイしているとこの特技を
どこから使うのか分からなくなる人が
出てくると思われます。

今回はそこを画像付きで解説です。

まずはメニューを開きます。

そこからプレイヤー特技をタップです。



IMG_2553.jpg

らくらく冒険を覚えていたらこのように
特技欄へ表示されます。

これもタップして、



IMG_2568.jpg

自動で冒険できる異世界の一覧が出ます。

今はオアシスのカギの世界だけしか
いけないのでここを選択です。

ここは今後ストーリーが進むと増えて
いきます。



IMG_2569.jpg

IMG_2570.jpg

自動冒険中...。

だいたい15秒~20秒で完了します。

すぐ終わるのでほんと簡単であっけない
です。

スマホタブレットアプリとはいえ時代は
ここまで来たか。



IMG_2547.jpg

無事帰ってきました。

らくらく冒険したい異世界をタップで
選択したらあとはもうほんの少し待つだけ
です。



IMG_2548.jpg

経験値とゴールド(G)を獲得できます。

貰える量は上下しますがこの回は
多めに貰えました。

ちょっと操作するだけで経験値600
は今の進行度だとなかなか破格です。

アイテムも5つくらい拾ってきてくれて
います。

素材系が多いかなという印象です。



IMG_2549.jpg

さらに仲間モンスターのスカウトまで
やってくれちゃう優秀っぷりです。

序盤だと単純に有難いですね。

中盤以降だとしつこいと感じそうですが
すぐ画面が切り替わりますしそんなに
ストレスは無いかなと思います。



ちなみに1回異世界に自動でらくらく冒険
するとしばらくその異世界へは自動冒険
出来なくなります。

いわゆるクールタイムというやつです。

オアシスのカギの世界はクールタイム
が1時間に設定されています。






非常に便利なシステムになっているのですが、
これに頼りきりになるのは本末転倒です。


気にしだすとソシャゲのスタミナ制と同じ
動きを強いられるのであくまで補助として
利用して、自分は能動的にゲームを
楽しんで進めていくのが適切です。


気付いた時になんとなくらくらく冒険も
使ってみるかくらいの気持ちでいいと
思います。


せっかく買い切り型アプリなんですし
自分で没入していく方が楽しめます。


先にお金を出してこのDQM2SPを買った
ならソシャゲとは違う遊び方したいですよね。


私がそういう思いなので少なからず同志が
いるんじゃないかなと予想しています。


基本的な部分がしっかり完結してるという
部分に信頼を置いてどっぷり浸かって
いきましょう。


ハマったりストーリークリアしたりしたら対戦の
ために追加でお金払ってまた楽しめば
いいんです。




ソシャゲの終わりが見えないゲームデザインに
疲れた人に合っているゲームアプリだと思います。


好きな時に好きなだけやれるシステムは
作っている側に自信がないと出来ません。


そのうちこういう買い切り型アプリ、ひいては
コンシューマに回帰していくかもしれないなと
最近思っています。


プラットフォームがコンシューマとアプリ型
でクロスプレイの時代が来るんじゃないかな
あと。




少し真面目になってしまいましたが、この
らくらく冒険という特技はとても便利なので
依存しすぎない程度に活用していきましょう。



あくまで能動的に楽しむのが第一です!



私も書くことで肝に銘じます。





長くなりましたが最後までお読みいただき
ありがとうございます。



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Posted byてけてけ

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