パワプロ2016 2020年に2016のパワフェスで選手を育成してみました 打撃型のファーストが誕生&2018パワフェスとの違いなど【選手パスワード画像】

てけてけ

こんにちは、こんばんは。



今回はパワプロ2016のパワフェスを
プレイしてみました。


まずは出来た選手・パスワード紹介後に
パワプロ2019(2018)とどういうところの
体感が違うか書いていきます。


出来た選手はこんな感じでした。


DSC_0069.jpg

初期能力はパワーを得意にして
打撃方面を意識しました。

ミートとパワーがSの打てる一塁手
が完成。

オールA目指すならアピールはやっぱり
足がいいでしょうかね。



DSC_0070.jpg

パスワードはこちら。

パスワードシステムは入力がめんどう
くさいですが、ちょっと気合入れてパス
打てばただで選手が入手できますし
2018のパワナンバーよりはライト勢に
優しいように思います。

2018も画像ファイルシステムなら楽なの
ですが認知度・浸透度がさっぱりなので…。

そもそもパワナンバーという呼び方すら
定着しておらずパスワードという検索で
私のパワプロ2018記事を見に来てくれる
方が多数派です。






さて、2018でハマりにはまっているパワフェス
を2016でもやってみたのですが、正直に
言ってしまうとパワプロ2018パワフェスの方が
だいぶ完成度が高いです。


当たり前と言えば当たり前なのですがこの
当たり前が通用しないのがパワプロあるあるの
ひとつなので…。


今回は難易度ノーマルで最終戦まで勝ち抜いた
のですが、まず違うと思ったのはCOMの打撃
ですね。


それなりな配球でも長打を打たれる確率が
低めだなと感じました。


2018では普通にホームランを打たれることも
多いですが、この2016パワフェス育成では
1本も打たれていないと思います。


外野手の間を抜かれることも少なかった
ですね。


だからといって点を取られていないわけでは
なく、嫌らしいコースヒット・ポテンヒットを
打たれまくって点を取られました。


正直この仕様はストレスが溜まります(笑)


いい感じに配球してもポトリポトリと間に
落ちるヒットが止まらなくなるので意地悪な
調整だなと思ってしまいました。


ここは2018パワフェスの方がホームランで
ガツンとやられ白黒つくので納得しやすい
です。



こちらが打つ場合の手応えですが、相手
投手の強さが2018より強めに調整されて
いるのでやや難易度は2016の方が高いと
感じました。


2018では初期にクレームで炎上しまくった
結果かなり対戦相手時の固有キャラ能力に
調整が入り打ちやすくなっていったのですが
2016はなんというか大きな調整なく普通に
強いまま登板してきます。


2018をたくさんやっていて腕がなまって
いなかったのでそこまで苦にせずホームラン
を打ちまくりましたが、打撃難易度は2016
がちょっと上でしょうかね。


変化球の動き方が違うのも難しいと
感じた原因かもしれません。


フォークは2016の方が打ちにくいです。





全体的な感想としては、パワフェスは
パワプロ2016よりパワプロ2018(2019)
の方が面白いと感じました。


2016時点ではまだ生まれたてのモードで
荒削りなままというのは大きなところだと
思います。



というわけで、パワプロ2016の選手
パスワード記事はサクセス攻略育成で
作った選手がメインになりそうです。


サクセスに関してはテンポの面を含め
2016の方が遊びやすいのでちょっとずつ
遊んでいこうと考えています。


やっぱり育成のテンポは大事ですね。


ポンポン選手が出来ると面白いです。


アプデ後の実和理論弱体化世界では
どんな育成理論が主流なのか全く
分かっていませんが、うまいこと検索して
最終バージョンでの強い選手の作り方を
学びましょう。




目指せオールA選手!






Posted byてけてけ

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